国内で臨死体験を語るときに外せない人のお一人が木内鶴彦さん
これまで3回ほど死亡され、生き返るまでの間に、様々な時代の様々な場所に幽体で行かれて、この地球の歴史を見てこられた方です。
しかし、2024年12月1日の4度目の死亡の際には、この世に戻ってこられることはありませんでした。
私も、20年ほど前、エコの仲間たちで木内さんをお呼びして、講演をしていただいたことがあります。
お話の内容は覚えていませんが、まだ若かりし頃の木内さんと身近に接することができたことを光栄に思います。
ちなみに、その当時から「太古の水」は売っていまして、購入し、つい数年前まで保有していたんですが、断捨離の際に破棄してしまいました😅
病気の治し方
その木内鶴彦さん。今やスピ系や都市伝説系のyoutubeなどにも多く紹介されるようになってきました。
いつもは古代の地球の様子や時代時代の節目となるような出来事を見てこられたわけですが、たまたま動画の中で、病気の治し方について話されている箇所があったので紹介しますね。
youtube自体は、あのカタカムナの楢崎皐月さんとの出会いという内容の動画です
病気治しの話は、22分11秒あたりからです。
だから5次元っていうものが、この3次元を作ってるわけで、その3次元の中の物質の中で私たちの体ができてるっていうことは、逆に考えたら、自分の体が病気になったら自分で治せるって分かりません?分かるでしょ?
自分で治す意思があったら治るんですよ。
これにはどういう風に想像するかというと、「健全な私の内蔵の状態はこうであった」っていうものと「今病気で癌になってます。こうなってます」っていう状態と両方を観るんです。
で「今はこういう状態に悪いんだけど、こういうように治したい」という思いを、暗示をかけていくんです。自分の意識の中に。
そうすると細胞ってそっちに動きます。
そうすると自然治癒力がものすごく働いてきます。多分これからそういうのも含めて、その人の能力で治すことをしなきゃいけないですね
それでどうする?
木内さんの言われるのもよくわかります。
動画では「楢崎皐月さんとの出会い」というテーマのなかで、たまたま話が5次元になって、そのついでに病気治しの話になったので、病気の治し方が紹介程度の短い話になっているのは仕方ない事で残念なことではあります。
木内さんのイメージ法はシンプル過ぎるくらいなのですが、いろんな方がイメージ法を提唱されている中で重要なことは、どんな方法でもいいので「信じ切ってやること」かなと思います。
単にイメージするだけではなく、信じるだけでなく、信じ切って行うことかなと思います。
信じ切ることが、毎瞬ごとに希望する新しい現実を創りだすカギだと思います。
ネドさんが言われるところの本体さんに「私の希望する未来はこっちです」と明確に意思表示をする。毎瞬意思表示しながら生きていくことで、本体さんが、その世界へ連れて行ってくれるのだと思います・


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